廣島のオジキ・ローカルルアーへの道

ワタクシ「廣島のオジキ」が作るハンドメイドルアーはローカルルアーに成れるのか?と、その他もろもろのお話を「たらたら」と。

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たら・しっとりねっとり

本日の作業ノルマは「塗装・色止め」まで、明日から雨と言う事でドブ漬けは持ち越しにと思った訳です。

が、色止め直前から雨が・・・湿度計がどんどん上がって行きます。

そして色止めセルロースが「白濁化」。

予定していた「オイカワ」カラーを、いつもと違う手順でやって見たところ、違うカラーに方向転換したら面白そうと時間を掛けすぎた、しかもそのカラーを目指してやるならもっと簡単に出来る色だったりするし。

と言う事で「塗装」までしかできてません。

発泡はと言うと、室温33度で誤差0.5g・・・・チョット想定オーバー、これを発泡時の配合で調整するのか?その他でやるのか?を調整中。

しかし根本的には室温を一定に、型の温度も一定にが基本だろうなぁ、発泡溶剤の温度よりも型温度が重要な気が今はする。

さて、路線を変えて「天下一品」の話。

ふと思って「西日本の天下一品」の評判を知りたくなって、ネットをさまよう。

そして衝撃の事実が!!

天下一品西日本支部のスープは薄くなっている!!という事実。

ここ最近の話で、西日本支部も認めていると・・・。

もうその板では大論争ですよ、もう天下一品ではなくなっていると言う事以外でもまた論争が起こって混乱中でした。

そうか、もうあの味が食べられないのか・・・・。

うすめた理由は「お客様からスープが濃いとクレームがあったから」と言う事なんですけど、あのスープを食べたいから行くのであって、合わないのだったら違う店に行けばいいと言う事だと思うのですが、そうでもないらしい。

たぶんファミリー客を獲得するために、より一般受けする味に変えたというのが正解だと思う。

だとしても、元の味の顧客も居たわけでせめて特注的な感じで残しとくべきだと思うのですが・・・残って無いらしい。

あの味が天下一品だったのにねぇ。

最後に行ったのはかれこれ3年前、その時のメニューも坦々麺を前面に出したメニュー構成で、隅っこに「こってり」だったりした。

それ以前から色々「ぶれ」が出ていたという事も聞いていたり、見てきたりしたので、こうなったとしてもあまり驚きは無いですが、残念感でいっぱいです。

と言う事で大阪に行った時に食べたい物の中に、西日本支部傘下では無い天下一品でのラーメンが加わった訳です。(岡山から西が西日本傘下)

といった感じです、天下一品、とても残念だわ。

んでわたお!!

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たら・投票できん、何故エラー?

「秘密のアマケンノート」

ただいま上記のブログからアメリカのオールスター投票の呼びかけがおこなわれております。

アメリカのトーナメントの情報を日本語訳した物を手に入れられるかどうかのテストでもあります。

詳しくは上記ブログを読んでいただいてご協力のほどをお願いします。

ワタクシは投票エラーになり、最後の選手選び画面がでません(涙)もうちょっとやって見ます。

さて、この時期になると例年の「増水流れ込みパターン」がやって来るのですが、今年は変に寒かったりしてまだ来ておりませんでした。

がしかし、やっぱり時期が来れば釣れるものでポロッと釣れ出しました。

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ニゴイは違う時間帯での釣果、バスは50ぐらいかな?タダ巻きで釣れます。

んで、ルアーリップとウエイトのgで悩む、悶絶する。

予想通りの急激に気温が上がった時の「過発泡」に悶絶する。

まあ、過発泡は予想していたので(去年体験済み)対応策を試して微調整とトライ&エラーによるデータ収集中、でも悶絶。←しつこい?

そして目玉の塗装をやり直し。

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粘土にセットするよりは板にセットした方が楽なのは前回経験したため、板すげー楽。

ルアーはニシネルアーワークスさんの「スライドダート85F」を見るたびに、精神的に凹む。

やっぱりすげーわ、このルアーは・・・・。

ここまでにはならないけども、なんとかああしたいなぁとかこうしたいなぁとかを実行中。

ん、こんな感じ。

そして今の職業は「主夫」、でも働くよ~ん、そろそろ家事以外の金を生む仕事をしないとねぇ。

後問題はだ、また鼻の調子が悪くなって「痛いじゃないか!!」と言う事、強い薬に逆戻り・・・・なんとか早く鎮静化してくれ~。

んでわたお!!

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たら・ちょっと整理と無いから作る

作業場の整理をちょっとばかりする。

で、前から資料用に残していたシリコーン型を捨てる事にする。

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もう一袋出る予定、発泡作業台の整理と塗装台の整理もやる、塗装台はもう少し何とかしないといけないなぁ。

そして、前から欲しかった「卓上トイレットペーパーホルダー」を作って見る、ティッシュペーパーだとコストが掛るのだ。

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ホルダーとして買ってきたBOXはチョットでかかったけども、作って見ると物凄く快適。

これは増産とコンパクト化しないといけない!!

と言う事でトイレットペーパーを片手にダイソーで物色、かなり不審者。

そして出来たのがこれ。

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作業台・塗装台・発泡台と3つ作る、これでコストは下がるり作業効率が上がるはず。

作業効率が上がったので、前回の目玉の塗装を剥がそう・・・・ドブ漬けに適さなかったらしいので、違う塗料を試してみましょうって、最初からちゃんとやっていればねぇ、計算通りには行かないもんだ。

んでわたお!!

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たら・リップ変更

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目作ってます。

完成具合はこんなの、カラーは薄めでとりあえず行く。

と言う事で、こんな物が試作品として届くと思いますので、届いた時は感想をよろしくです。

ちなみにココとは違う所に「感想書き込みブログ」を立ち上げる予定、ググって感想を書いてもらう寸法、これの方が書きこみやすいのとメールアドレス保護とかを考えた結果です、とりあえずですけども。

さて、色々ウエイト位置を替えてみたものの、リップの形を変更した方がより良いらしいと感じる@本日。

今までのやつは「丸に台形」がひっついた感じの物でしたが、より「コフィン」に近い物の方がダートし易いと感じる。

ただ「コフィン」や「スクエア」だとタダ巻きがカクカクしいので、丸いかんじになると思う・・・・けども作る方としては「コフィン」や「スクエア」の方が作り易いなぁ。

そして、塗装後の問題点「ドブ漬けすると空気を噛む」というのが「食器乾燥機」を使用したためなのかを検証中。

塗装した次の日にはもうテストに行きたい、でもセルロースが乾かない。

そこで「食器乾燥機」でガンガン乾燥させてまして、これが泡噛みする。

多分、当日発泡の物にすぐ塗装とコーティングをする為に泡が出るんだろうなと予測。

発泡した物って中までキッチリ固まるのに大体1日以上置かないといけない、硬化した時に発泡物から発泡時に起こったガスが出ているそうで、これが抜ける(硬化終了)するのが大体1日らしい。(物にもよる)

これが食器乾燥機の熱量によって膨張し、塗装下から泡が出ている・・・・と思うんだわ。

実際最初の食器乾燥機を使っていない物は泡が噛んで無かったと思う、しっかり確認してないのも悪いんですけど。

なのでこれの確認をやっとります、雨降りの時は乾燥機に入れておくと白濁しなくていいんですけどねぇ、温度の設定が出来ればいいのかも。

あとは「水面100叩き強度テスト」ですが、200回を超えて300回まで来ました、もうこれで大丈夫だと思いますよ強度的に。

この強度というやつは「発泡」したモノ自体の強度も必要ですが、特に「骨」となる「芯」の部分の強度が大切な気がします。

「骨」って言うのは、ワタクシ的にリップを支えてウエイト位置を固定させ、エイトカンを固定させるのに必要で重要なもの。

これが発泡体の芯に入っている事で「折れ強度」を高めている訳です、発泡で作るルアーではオーソドックスな方法になって来るのではないでしょうか?

他のやり方で、発泡物自体に強度があって後からウエイト埋め込み式と言う方法もあります。

どちらが優れているのではなくて、どちらの方法が今作っているルアーに合っていると言う事の方が大事です、さらに言うと生産性なども関わって来る。

ちょっと脱線しますが、ワタクシがプロでもないのにこういった「生産性を上げる」方法を模索しているのは、やぱり「料理」というか「フランチャイズ」の経験があるためでして、少ない人数でいかに効率を上げて売り上げを伸ばすか?というのが面白かった訳です。(今は疑問点など多々ありますが)

その考え方をルアーに持ってきたら、どうやったら出来るのだろう?とまあ頭の体操的にやって見たのが始まりだった様な・・・とにかくこれを考えるのが面白い!!今現在も。

と言う事で、大量生産する訳でもないのに「大量生産するには?」を根底にもって面白がってやっている訳です、伊達と酔狂です。(ダスティー・アッテンボローなのです)

はい、戻りましょう。

ワタクシが持っている「無発泡レジン」に「フィラー」を混ぜた物で「強度が高い発泡物」という方式はレジン100gに対してフィラー1gの世界らしい、先日の実験結果的に。

しかし細かくやる為の余剰レジンなど無いわ~っ!!という状態なので、方程式を組み立てるのにはまだ時間が掛りそう、うまく出来たら「ダーター」みたいな先のとがった物や「バイブレーション」様な直接ボディーに物が当たる様な物も作れるだろうなぁ。

などと考えてみたけども、結局ミノー作ってると思う。

だって好きなんだもの。

今現在のやり方で、もうちょっと細身のミノーとかも出来そう、かなりの強度が出ていますので。

と言った感じかね、あ、送られてくる試作品はシリコーン型がボロボロになって来た物をそのまま使用して作りますので「ボロ」が出てます、先にイイ訳を書いておきます。

新たな型を作る金は無い!!

これが終われば心おきなく次にシフト出来る。

んでわたお!!



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たら・173と200

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ルアーと同じぐらいのギルが釣れました!!興味を持って口を使ってくれたところが凄くいい!!

で、かれこれ40ぐらい試作してます、ちょっとのウエイト位置の違いで凄く泳ぎが違う・・・・奥が深いぜ!!

塗装の方も進化してます、薄く塗った方が良いのか?濃い方が良いのか?良く分かりませんが、はっきりしている方が色彩変化があっていいとは思う・・・リアルな感じには見えないけども魚が釣れる方が良いハズ。

そして強度の話。

実は前回「200」を記録した物は「ハリガネ」が背骨に通してあって、これで強度が出ていました。

しかしこいつが「重い」のよ、実量1.8gこいつは重い。

動きに影響はそれほど出てないのですが浮きあがりのスピードが遅く、何より扱いずらい重さとなっていた。

このルアー本体だけで18g以内に収めないと、フック装備で11cm1オンスになってしまう、これでは投げるのは良いけどもジャークが重たくてしょうがない。

なので他の方法を試すと言う事で、とりあえず「+」断面の骨組みにして見た所「173回」までは耐えた、折れ方もまっとうな「真ん中」真っ二つ。

目標の「100」は超えたので「よし!!」と思いたいのだが、どうせだったら「200」までやってやる!!という事で、新たな材料探しを行いまして、ついに「200」をクリアーしました!!

キズ・ヒビなどの損傷が無く、かなり良好。

折れるまで叩こうかと思いましたが、この個体はそのまま車のフロントガラス下へ入れて「耐熱」実験に掛ける事にしました。

ちなみにうちの車には、ウッドで作ったミノーが6年ぐらいまえからフロント下に乗ってまして、アルミの縮みと塗装の色あせ具合を見ています、今の所問題無い、これが前に「セルロース8回コーティング」と書いた時の根拠になってたりします。

そして本日「ウエイト」の総g数が決定、このぐらいの浮きスピードが使いやすいと言うやつです。

ウエイト位置はもう一個可能性のある所のセッティングを見てから決定となります。

しかし明日は雨・・・いくけどもねっ!!テストへ!!

そしてワタクシ自身の心の中の整理もつき始めました。

私はね「甘粕士朗」なりたかったんだ「朝比奈大吾」のサポートをしたかった。

でも、私の前には「朝比奈大吾」は現れなかった・・・残念ながら・・・。

現れていたのかもしれないが、私の琴線には触れなかったのだと思う、これは私の受信出来る周波数がとても幅が狭いのと、自分の考え方を優先するから。

そもそも「甘粕士朗」になれる素質も無いのかもしれない。

なので、これからは「ナリハラ博士」になりたいと思う。

「わたしは!!わたしは学会に復讐してやる~!!」

以上オジキの宣言でした、でわたお!!

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たら・200と86

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バサーのブログで二年前の記事の「ポッパー」特集の話が載ってまして、それに影響されてポッパー投げてたら釣れました。

さて、前々回の強度テストでついに「水面100叩き」を超える「水面200回叩き」を記録。

強化のポイントはルアーボディの「▽」の切れ込みを無くす事でした、彫刻刃のすじぼりが深いとそこから亀裂になり易いみたいです。

水面100叩きの時の着水姿勢は「側面尻側」つまりルアー断面の薄い方から(このルアー少し体高が高い)の衝撃が強く掛るので、顔の彫りこみ(今回はエラから)折れてました。

最初のころは尻尾が折れてましたが、内部構造を見直して徐々に折れる位置が頭部の方に移動して、今はエラに集中している様です。

と言う事でこの部分の「▽」の底辺を「U」の様にしました、やっぱり力の掛り方がかなり違う様で、前回までは60回で破損でしたが倍以上に耐えた訳です。

で、ここから内部構造をさらに考えて、軽くて強度が高い物を探ろうと思う訳です。

ビル建築の「H鋼」の様な形状の芯を仕込みたいのですけど、レジンの流れを考えるとイマイチかなと、なので「+」的な物にしようと試作中。

ちなみに今は「T」字が入っていまして、そこそこは強い。

などとやってます。

後は「シリコーン型」のチョットした修正方法を身につけました。

型を作ってみたけれど、角度がチョットとかの時の修正術、新しく作り直さなくてもその部分だけを修正できます、経済的にかなり楽になりました。

作業的にも大体1時間で硬化しますので早くて良い、ただし硬化剤を多く使うのでリペアは合った方が良さげですが・・・。

今現在は11cmの3フックの物を作ってますが、釣り場に行って釣り人を観察するとやっぱりこういったルアーを投げている人は皆無で、さらに言うとスピニングでツネかワッキーの人がほとんど。

弥栄はエビがかなりいるので、こういった戦略も有効ですが、こんな方々に使って貰える「ミノー」を作りたいなぁと。

作る時のポイントとして「投げやすさ」と言うのは一番だよなぁと思ってまして、8gぐらいが良いかと・・・・妄想も入ってますが・・・。

これを作る時の素材としての「発泡」も多分出来る、実は「無発泡」(レジン)にフィラーを混ぜて「微発泡」出来る方法も持ってたりします。

11cmミノーにこれを使わないのは、この方法をつい最近編み出したからで、この素材を使う様な設計になって無いから。(ウエイト調整とかがメンドイ)

比重的にはハードウッドの「ホウの木」より重いぐらいだと思う。

強度もありそうでエイトカンを直接仕込んでも耐久性が出そうなぐらい、実際やって見ないと分からないですけどもね。

んな感じかなぁ、文脈がバラバラでスイマセン。

じゃたお!!


ん?この素材でポッパー作ってもいいんじゃない?今思った。



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たら・途中結果

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テストに行き、とりあえず何かは釣れてます、ちなみにこちらは4日分の釣果。

で、テストのたびに100叩き、実は最近100回もたずに折れる。

原因は「セルロース」コーティングとルアー形状だと思う。

セルロースは塗膜がボッテリしすぎる感があるので、少し・・・と言うか1/4ほどシンナーで薄めたので、今までの塗膜厚より薄くなっている。

そしてルアー形状、これが思いもしなかった事でしてルアーのエラにあたる部分の削りこみが「▽」の様に彫刻してありまして、どうやらここに力が掛って折れるらしい。

いわゆる「切れ込み」の役割を果たしてしまうらしい。

今回この部分を修正して新たな型をおこしてみてます、色々やって見ないと分からないですねぇ。

動きの方も「クランクベイト3:ミノー7」ぐらいのただ巻き具合になって来ました。

本当はミノー型クランクベイトの動きで、と思ってましたが、多分ミノー使いの人には不評だろうなと思いなおしフロントアイの位置を動かして調整。

思いのほか良好、ダートはおとなしくなって来ましたがそれでも市販品ぐらいにはまだ動きます。

ウエイトの調整をやり直す事にはなりそうですが、なんとなく掴んでいるので早く調整が利きそう。

塗装は思いだして来まして、今まで塗った事の無いカラーを塗ったりしてます、ちなみに「モーターオイル」。

ただ、色の濃さが如何ともしがたいかもしれない。

実は昔、美術部に居まして鉛筆だけのデッサンは得意だったのですが、これにカラーを塗るのが下手で下手でどうしようもなかった。

水彩画でも油絵の様な濃さに塗ってしまうので「水彩」に見えなかったという・・・。

なので、今は塗り方を思い出すと言う事を前面に出して、手加減の仕方を覚える予定、あくまで予定。

あ、今のルアーで釣れるのは「ニゴイ」が多いです、狙ってるのもあるのですが・・・。

キャッチを付けるとしたら「ニゴイ爆釣!!ばすもつれるよ!」でしょうか?ええ、もちろん「めがね屋変態塾」さんのパクリです、あのステッカーあいしてます!!

と言った具合、100叩きはとりあえず60回はもつんだけどねぇ。

んでわたお!!

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たら・い・ろ・ど・め

久方ぶりの塗装に四苦八苦してましたが、本日「色止め」の方法を思い出した。

いつもは「塗装→セルロース色止め→エポキシ」パターンでしたが、セルロースオンリーでやりたいなと思いましてこちらのパターンを思い出しつつ作業を進めてました。

より「扱いやすい・管理しやすい」と言うのもありますが、薄い塗膜で硬度が高いのも理由の一つ。

実は前によっちゃんから頂いた「ウッドベイト」、そして先日「真木ルアー」を手に入れまして、これらはなんて「つるんとして固いんだろう」と感じました。

塗膜も厚く、耐久性も凄く良いと他の方のブログにもあり、これを取り入れたいなと。

しかし「エポキシ」はワタクシには難易度が高い、というか扱い方が良く分からない。

今まではエアブラで吹き付け出来る様に薄めて使ってましたが、再度上から塗るとしてのタイミングが良く分からない、そして厚く塗るとすると回数が掛る。

かと言って筆でやるとして、これまた方法とタイミングがよく分からない。

たぶん一回塗って、べとつく上に再度塗る、もしくは乾燥してからサンドペーパーで薄くならして再度塗る、だと思う。

やって見たいけども、その前に今までの経験値で同じような事が出来ないかを模索する方が「金が掛らない」と思う。←切実

とかやってます、塗装方法も徐々に思いだしてきました、塗りたい色がまだよく分かりませんが・・・。

んでわたお!!

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たら・政治家っていい商売だねぇ

政治の世界に入った事もないのにと噛みつかないでね。

政治って数が多ければいいので「談合・談合・また談合」で結託して結果が出てる。

テレビで震災の被災者さんたちが怒るのも無理は無い。

政治家って自分の利益を追求している人の割合が多いんじゃないですかねぇ、自分が良ければ良いんでしょう。

こう書かれてもしょうがないよね、こんなんじゃ。

国会に欠席してもOKって、会社じゃ考えられない、なんて楽なお仕事かしらとしか思えない。

派閥に入ってイエスマンで良いんだもの、自分が何をしたかで地元では判断されないとはいえ、ちゃんと自分の意見が言えてるのかねぇ。

その意見は誰目線なんだか分からんわね。

とりあえず政治家の数はもっと少なくて良いよ、一票の格差とかはあるでしょうけど、今はスピードを伴った政治の方が良いです、拙速で始まり修正を早めに入れての組み上げ、そして修正で良いと思うんですけど。

後はね、「民主党をこわさない」「自民党に政権を渡さない」。

こんな時に主導権争いをしていただかなくていいです、どっちかが折れてでも先に進まないとどうにもならないよ。

政治って難しいかもしれないけど、政治より結局「人間関係」の方が難しく四苦八苦しているのが政治家という人種なのかもしれない。

ん、税金払って選挙権もあるんだからこんな事を言う権利はありますよ、ワタクシ。

でわたお!!

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たら・すっかりできなくなりました。

塗装をしてみたんですが、やり方が分からない。

前に違うルアーに塗って「いいな」と思われる物を残しているのですが、手順は合っているのに同じように塗れない。

なんだろうなぁ、なんでだろう?

塗装をするノリが違うというのもある、前は手が勝手に動いていたのが、今は考えて込んでいる感じがしている。

と言う事で、全然塗れない、全く塗れない。

その前に、どう塗りたいのかが分かって無い感じがする。

ルアーに塗るカラーって、どうやって決めてるんでしょうか?前までは「クランク」のカラーをミノーに乗せたらどうだろう?と考えていましたが、今はもっといい考えがある気がする。

なんだろうなぁ、なんだろう?

しばらく塗ったり、妄想したり、考えたりします。

でわたお!!

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